何か目標がないと頑張れないようになってる。


その目標へ辿り着ける可能性はいつも低い。








高校を辞めた時は、次の高校に編入で受かること。それが目標だった。辞めた次の日には志望校が決まっていた。「偏差値の辞めた人たちが多く受けるため、すみれは厳しいかも。」と言われた。その言葉で頑張れた。(頑張りの種がひねくれてるけど)










大学入試の時は、学費、取得可能資格共に私にぴったりの大学が見つかり、ひたすら勉強した。担任は、定時制高校から国公立に受かるわけがないと半分諦めていた。その態度で頑張れた。(これもひねくれてる)





どちらも、ただ満点を取ればいいだけ。満点に近づければいいだけ。面接では「この人を採りたい」と思わせればいいだけ。

そう思ってやってこれた。











教員採用試験でも同じようにできるのか。今、すごく不安になってる。私は教員になりたいのか。そこまで頑張ってなりたいものなのか。













教員になる前にもう一つ取りたい資格がある。

その資格を取ったら教員として働かないといけない。





一つ、働いてみたい会社がある。

去年初めて知った会社。こんなところで働きたい。と思った。







とても軽い考えだけど、人生でできるだけ多くの職を経験したい。


教員になったら定年まで働くイメージがある。






若いうちにたくさん経験したい。

会社員になろうかな!!!!!

その後、教採受けようかな!!!!




普通のOLをやってみたいっていう軽い考えだけど(笑)

















書いてるうちに少しずつ整理されてきた。


最近、「教員になりたいの?」ってもやもやしてて、勉強が捗らなかった。






まだなんでも選べるじゃん。
スポンサーサイト




ブログを書かないうちに、少しずつ体調を崩してた。


今日のバイト中、いきなり目眩がして立っていられなくなった。


「喉がおかしい。」「毎晩よく眠れない。」「常に頭が痛い。」「よく耳鳴りがする。」

気づいた異変はたくさんあったのに。



病院に行くほどのことでもない。(病院が苦手、出来れば行きたくない)


しっかり休もう。










休むと言っても、11月までは毎日学校の後に予定があるし、土日もオフの日がない。




忙しさに慣れてちゃダメだよな~



身体休ませることが先だよな~





‪あり得ない初体験を経験したり、知らない男の人がわたしの家の玄関扉に向かって自慰行為をしていて、震えながら警察を呼んだり、空いている電車で外国人に胸を揉まれて色々と擦り付けられたり、電車でお酒を飲んでいたおじさんに話しかけられて、あまりのしつこさ気持ち悪さにその場で気を失ったり


人生を彩ってきた悪い思い出(笑い話)がこんなにたくさん出て来るのに、「この夏楽しかったことは?」「人生で1番嬉しかったことは?」などと聞かれるとすぐに出てこない。





この前、美容院で「この夏何した?」と聞かれて、10秒は考えたけど何も出てこなくて「何もしてません」って答えた。

後から考えると、花火大会に行ったり、サークルの仲間と川でバーベキューをしたり、海へドライブをしたり、楽しいことしてるじゃん。って



悪い出来事をすぐに整理して一度忘れて、笑い話にするのが得意。

良い思い出も同じように忘れてるのかな。








インターネットなんか無くなればいいのに。


スマートフォンなんて普及しなければ。






不健康な心を作ってる要員のすべてがインターネットだってわけじゃないけれど。


気軽に扱える。気軽に投稿できる。閲覧できる。

SNSは、発信者と受信者のイメージのギャップが大きくなりがち。

そのギャップに苦しむ人がいる。

でも、情報量の多さ、繋がれている安心感から、止めることができない。











私はやめたい。

自分で見たもの聞いたものを受け入れたい。





そうは思うけど

サークルの委員の話し合い。

好きなアーティストの情報。




やっぱりSNS無しではやっていけない。
















自殺ゲームって怖い。

そんなことを考える人がいるんだ。

考えた人は私と同年代の若者。


自殺ゲームをしようとする人の、今の若者の心理をよく理解している。

きっと考えた人も何か抱えていたんだろう。







ここは「生きたい」と思えない世界なのかな。

戦争も減り、色々な技術も進歩して、世界が少しずつ暮らしやすくなったよう見える。

健康に安全に暮らせるようになった。

でも心は健康じゃなくなってる。